EXCEL

教員向け記事

【EXCEL×Python】相互評価自動集計セット配布します

相互評価自動集計セット【EXCEL × Python】を配布します。EXCELファイルに『点数』と『コメント』を入力すれば、Pythonを使って自動集計して、全員のコメントを全員へフィードバックできます。相互評価の効果を最大限に高めましょう!
教員向け記事

【教師のEXCEL講座】セルの結合をせず、複数のセルの真ん中に文字を配置する

EXCELで『セルの結合』をすると見た目は良くなりますが、①コピペできない②並べ替えできない、などのEXCELとして致命的な欠点があります。これらを解消するため、『セルの結合』をせず、複数のセルの中央に文字を配置する方法をご紹介します。
教員向け記事

【PDFで朝の連絡】タブレットを使ってSHR改革

朝の職員朝礼からSHRまで、慌ただしく過ぎていきます。その流れを、PDFファイルを使って改革しませんか?PDFファイルを使ってSHRの連絡を行うことで、①生徒の自主性を育て、②生徒の責任感を育て、③教師の負担を軽減できます。EXCELファイルを配布中!
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教師のEXCEL講座

【教師のEXCEL講座】EXCELで偏差値を求める方法

EXCELでは、偏差値を求める関数は用意されていません。しかし、平均値と標準偏差を先に求めておくことで、偏差値も計算することができるようになります。偏差値を求めておけば、他のテストと比較することが可能になります。この記事では、EXCELで偏差値を求める方法を、具体例を示しながら丁寧に解説していきます。
教師のEXCEL講座

【教師のEXCEL講座】STDEV.P関数~標準偏差を求める~

STDEV.P関数は、データの標準偏差を求める関数です。STDEV.P関数を使って標準偏差を求めることで、データの散らばり具合を大雑把に予想できるだけでなく、1人ずつの偏差値が求められます。この記事では、STDEV.P関数の使い方だけでなく、テストの分析でのように使えばよいのか、具体例を示しながら解説します。
教師のEXCEL講座

【教師のEXCEL講座】VAR.P関数~分散を求める~

VAR.P関数は、データの分散を求める関数です。VAR.P関数を使って分散を求めることで、データの散らばり具合を簡単に知ることができます。この記事では、VAR.P関数の使い方だけでなく、テストの分析でのように使えばよいのか、具体例を示しながら解説します。
教師の統計学

【教師の統計学】EXCELで箱ひげ図を作成しよう

EXCELで箱ひげ図を作成する方法をご紹介します。積み上げ縦棒グラフを使って箱ひげ図を作成します。設定はとても大変ですが、実際の画面と比べながら進めていけるように丁寧に解説しています。EXCELで箱ひげ図を作成して、複数の集団を比較してみましょう。一度作成すると繰り返し使えるようになっているので、導入してみてください。
教師のEXCEL講座

【教師のEXCEL講座】QURTILE関数~結果が手計算と違う理由~

EXCELでQURTILE関数を使って四分位数を求めると、手計算で求めた四分位数と値が異なる場合があります。これは四分位数の定義が2種類あるので原因です。手計算では「ヒンジ」、EXCELのQURTILE関数では「パーセンタイル」という異なる方法で四分位数を求めているので、このようなことが起こります。
教員向け記事

【教師のEXCEL講座】QUARTILE関数~四分位数を求める~

EXCELのQUARTILE関数は、四分位数を求める関数です。QUARTILE関数を使って四分位数を求めれば、平均値だけでは見えなかった全体の分布を把握することができるようになります。この記事では、QUARTILE関数の説明と使い方や、複数の集団の四分位数を求める方法を、実例を用いて丁寧に解説していきます。
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